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いちゆりLove Life CY’s Yuri のブログ


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このふわふわをみていたら

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刺さっていた言葉というトゲがトケテイキマシタ。。。

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今、ウワサの2010年のカレンダー


2010カレンダー



週めくりになっていますが

一気にめくってしまいました。


ホントO型のヒトって

自分のことをさて置いて

改めて面白いヒト・・・って知りました b(≧∇≦)b   


だから こんなO型のヒトの2010年は

きっとd(⌒o⌒)b♪~♪間違いなしでしょう☆



A、B、AB型のヒトって?????

どんなヒトかしら?????

どんな2010年かしら?????


コンビニで絶賛 発売中♪




マイケルファンの友人に頂いたDVD


マイケルdvd


今日は熱烈なマイケルのファン二人の友人と

ワイン片手にDVD鑑賞会でした。


マイケルの魅力と歴史を物語るように語りながら、

彼の心の闇を想い、

彼の可能性に涙しながらの解説付。


彼を追い続けた思いは

その中で表現されたパフォーマンスを

語り継ぐことの意味が

愛でることの純粋であることの価値を教えてくれました。


踊りながら涙涙の鑑賞会


マイケルの伝えてきた世界が

彼の生き様と

表現者の勇気と希望を

音とパフォーマンスにして魅せてくれました。


私の単純なイメージから複雑に広がる世界。


彼女達と観て本当によかった。


このDVDに入ってない大好きな曲たちを

明日から物色する日々が

続きそうです♪出会えてよかった(◎⌒ ⌒◎)。





生きていることを楽しむ人


蓮3


今この瞬間を楽しむ達人がいます。


先日 この達人を買い物がしたいというので

とあるストーンShopにご案内しました。


彼は目をキラキラとさせて

並んでいる石達と会話をするかのように

次々と手に取りながら

中国なまりの日本語で

店員さんたちとの会話を

楽しみます。


この石より大きなものは

小さなものはあるかと聞きながら

アレコレ尋ねては品物とにらめっこ


でもなかなか決まらない彼に店員さんは

とても嬉しそうに対応をしています。


買おうというそぶりも見せない彼が

店員さんの心を開いていたのは

単純にお客と店員の垣根を越えて

石が好きな人同士になっていたところでした。


気持ちが行きかうと人はまた逢いたくなります。

気が行きかうと人はその場所にまた訪れたくなります。


彼は中国の生まれですが


今いる場所が私の場所だといいます。


ここはあなたの住む福岡かもしれないが

ここは今、私が楽しむ福岡ですと言いました。

それは例え東京でも日本でもフランスでも同じこと。

私がいるところ、 そこは私が楽しむ私の居場所になるのです。


彼は毎月一度 気功教室の指導で福岡にお越しですが

その度に福岡の街を巡り、

沢山の友人やモノたちと気を廻らせ

彼自身の今を膨らませていました。



今居る場所をどんな風に感じていますか?


そこはあなたの場所ですか?



私の今居る場所は白いとても静かで


穏やかさを味わえる隠れ家で


わたしの慶びへと繋がる場所です。





わたしの表現している姿に

窮屈さを感じたり、

違和感を感じたり、

疑問を感じたりすることがありました。

貝


でも

それでも

その表現を止めることはありませんでした。


なぜ

止めなかったか理由なんて分かりません。


自分でも不思議な位

違和感を感じていたのに

ただひたすら変えなかったと

いった方が近いのかもしれません。



そしてそのおかげで

わたしはその表現と対比する

かつてわたしの大好きだった

落とし物のようなものたちを

少しずつゆっくりと新たな光と共に見つけだした気がしています。


右と左

上と下

静と動

天使と悪魔

希望と絶望



どちらが良くて悪いのかなんて

分からないけれど

どちらも在るから

バランスってとれてしまうのかもしれません。


ただ在ることを認めることがわたしにとって

こんなに難しいことだったとは。。。



一瞬の表現が生み出されているわたしの基地には

間違いなくこの二つが共存し、

時に共鳴し合いながら

その時と場合に応じて選び出されている瞬間がありました。



わたしが歩んでいるこの道を

ただ信じるということが

こんなに

困難で

かけがえのないことだということを

こんなに気持ちのいいことだということを

わたしは初めて知りました。



そしてそんな自分の

姿を一番に見てほしいのは

声を一番に聞いてほしいのは

喜びを一番に感じてほしいのは

誰であったのかを探る旅でした。



そんな自分をどうしたいのかを

知るきっかけの旅でした。



この旅に終わりがあるのかは分かりませんが

少し休憩を許す自分が今います。



許し、愛する呼吸をまた一歩深めていきたくなりました。


わたしを諦めないもうひとりのわたし

どんな時にもこのわたしがわたしを支えてくれています。



そしてこんな独り言に耳を傾けてくれた

あなたに心から感謝しています。










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